友人の引越を手伝ってきたのだが、へそくりの扱うべきゴールがちょい異なる気がする

この間、友人の引越しを手伝ってきたのですが、何かと突っ込みたいところが多々あって、何だかんだ小言を言ってきました。女性っぽいと言われそうですが、一向に我慢できませんでした。
同士は仕事を変えたばかりでよくお金がありません。(私も人のことは言えませんが……)なので、引越し料金はなるたけ抑えたいというハズなのですが、何一つお金感情がルーズに思えるのです。
ひとまず、冷蔵庫や洗濯好機が、単身件としては随分と高い小物だった先。
身辺家電を購入するのはいいとしても、その値段がかなり上のランキングのものなのです。自ら曰く図案重視でルームに合わせたそうなのですが……。
おまけに、炊飯箱や射程といった飯に巡る部分は放ったらかしのようで。まぁ外食主体にするならいいのですが、それはそれで賃金も陥るか。
ストーブも、石油オタクヒーターではなくダイソンかどっかの電気ストーブで、確かに見た目は美しいのですが、最も電気代が鳴るスタイルのものだ。
あげくに、瓦斯が都会瓦斯かプロパンかも確認していなかったみたい。
やっぱりプロパンだ。家賃が安っぽいところの道理の一つがこれだと思うのですが、その辺不動産屋に確かめてなかったようで。
まず、瓦斯金は凄い大きいからシャワーは短目にとか、食費を押さえ付けるためにも自炊した方が良いよとか、なんだかんだ言ってしまいました。ホント女性っぽい。
直ちに生活に慣れてほしいですね。奥様が気になるなら、それは怪しいです。

友人の引越を手伝ってきたのだが、へそくりの扱うべきゴールがちょい異なる気がする